橋岡蓮 ’s diary

単なる日記でもなければ、単なるエッセイでもない

ポチの願いに

実は友達が泊りに来ている。

浅川マキを流した後、藤井フミヤが好きだということでチェッカーズを流した。

北越谷の焼肉屋へ行き、それから我が家へ。

友達と懇々と話していたらとんでもない時間に。

やば、今日は書けなくない?

これを楽しみにしてくれている皆へ謝りたいのだが、友達との話に花が咲きすぎて書く時間がない。

ゴメンよ。

 

 

目眩や冷や汗は起こらなかったものの、友達とあちこち回って我が家に落ち着いた。

赤ワインをちびちびやっているが、二人ともイマイチ進まない。

もち吉の願い』だが、『ポチの願い』に変えようかな。

そうだ、変えよう。

何故なら、登場人物は名前を変えているのに『もち吉』だけ本名って云うのはおかしくね?

だから『ポチの願い』に変えることにした。

それはそうと、めちゃくちゃ眠たい。

このままでは、起きれないよな。

 

 

いや、同業の友達だからさ、話が尽きないわけだ。

ゴメンね、更に私は少々の赤ワインを飲んでしまった。

しかし、マジで禁酒だ。

吐き気はない。

ふらつきもない。

すこぶる元気だが、ちょっとした罪悪感。

おいおい、もう日付が変わってしまったよ。

化粧落として寝なきゃな。